和光 葉 Yoh Wako

色を奏で、音を描くアーティスト
五感のアトリエ代表

名前の響きから受け取ったイメージをもとに、一人ひとりのための「魂の曼荼羅」や、日本に古くから伝わる神々を描いた「神様の曼荼羅」を制作しています。

2022年に「地球のやくそく展」、2023年に「108人の魂の曼荼羅展」を開催。これまでに約240名の「魂の曼荼羅」をお届けしてきました。

また、オニヅカライアーの制作の場や曼荼羅WSを主催し、五感を通して自分自身とつながる「五感のアトリエ」の活動を行っています。

「神様の曼荼羅」は、複製原画やさまざまなアイテムにしてお届けしています。
暮らしの中で神様を身近に感じ、日本に古くから受け継がれてきた祈りや、日本人が大切にしてきた精神性にふれるきっかけとなれば幸いです。

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